【最新版】魔女の谷、アトラクション、新チケット制度まとめ

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ジブリパークのあれやこれ

新エリア:魔女の谷が2024年3月16日にオープンします!

これでジブリパークの5つのエリアが全て完成し、新しいチケット制度が導入されることも発表されました。

この記事では、発表された新エリアのイメージとジブリパーク初となるアトラクション、新チケット制度についてイチ早くお知らせします。

この記事を読むとわかること
  • 新エリア:魔女の谷エリアのイメージがわかる
  • ジブリパーク初の乗り物アトラクション2つについてわかる
  • 新チケット制度についてわかる
この記事を書いたのはこんな人
  • 名前はめいじ
  • 愛知県に生息するアラフォー女子
  • ジブリが大好き
  • ジブリパークがあるモリコロパークには月イチペースで出没している

魔女の谷エリア

ジブリパークの最後のエリア:魔女の谷がいよいよオープンします。

魔女の谷エリアでチケットが必要になる建物は3つ。

チケットが不要なお買い物エリアもありますので一緒にご紹介します。

公表されているイメージ図と、今のジブリパークからのぞける各建物の写真もあわせてどうぞ~

「オキノ邸」※要チケット

魔女の宅急便の主人公キキの実家である「オキノ邸」が登場です!

キキの部屋や母コキリの魔女の店などが見学できるそうですよ。

「魔女の家」※要チケット

「アーヤと魔女」でアーヤが引き取られた家も登場です。

アーヤの寝室やベラ・ヤーガの作業部屋が公開される予定

「ハウルの城」※要チケット

高さが20mもある特徴的なあの「ハウルの城」

居間やハウルの寝室が見学できるみたい。

ハウルの城はもうかなり出来上がっていて、エリア外からも見られるんですよ。

2023年11月撮影

そしてチケットが必要でないのは…

「飛行機乗りの塔」<チケット不要>

ジブリ作品には空にあこがれる少年がたくさん出てきます。

ラピュタのパズーや魔女の宅急便のトンボなどなど。

そんな少年たちの家をイメージした建物で、子ども向けの遊び場になっています。

「グーチョキパン店」<チケット不要>

魔女の宅急便でキキが黒猫ジジと共にいそうろうさせてもらったパン屋さん

グーチョキパン店も無料エリアとして登場です!

実際にパンの購入ができて、屋根裏部屋をのぞくことができるとか。

「ハッター帽子店」<チケット不要>

ハウルの動く城のソフィーが営む帽子店もできます。

作業部屋がのぞける、とのことですが何かしらのお買い物エリアとなるのでは?と期待しています。

アトラクション

魔女の谷エリアではジブリパーク初となるアトラクションが設置されます!

フライングマシンとメリーゴーランドです。

めいじさん
めいじさん

アトラクションが設置されるとは聞いていたけど、まさか2つもできるとは!

フライングマシン

残念ながら大人だけで乗ることは許されていません……

3~12歳500円
付き添いの大人500円

メリーゴーランド

こちらは大人のみで乗ることも可能です!

3~12歳500円
付き添いの大人1,000円

新チケット制度

新チケット制度では3つのチケットになります。

平日と土日休日では値段が異なりますが、これまでのことを考えると「土日休日」には、長期休暇(小学校の春・夏・冬休み)が含まれてくるものと思われます。

めいじさん
めいじさん

つまり8月の平日は「土日休日」料金になるかもね。

チケットによって、入れるエリアが変わってきます。

大さんぽ券プレミアム→全5エリア+5つの建物

大さんぽ券→全5エリアが入場可能

さんぽ券→ジブリの大倉庫以外の4エリアに入場可能

チケットの値段をまとめました。

平日大さんぽ券
プレミアム
大さんぽ券さんぽ券
大人7,300円3,500円1,500円
子ども3,650円1,750円750円
土日休日大さんぽ券
プレミアム
大さんぽ券さんぽ券
大人7,800円4,000円2,000円
子ども3,900円2,000円1,000円
めいじさん
めいじさん

どのチケットでもアトラクションは別料金です。

う~ん……わかりづらい。もうちょっとわかりやすくまとめます。

今の魔女の谷エリア

今の時点でこんな建物やオブジェが見えています。

正面の建物は「valley of witches(魔女の谷)」と書いてあるようです。

魔女の谷エリアの案内所的な建物になるのでしょうか。

隣のオリエンタルなオブジェも素敵で、写真映えしそうですよね。

ほかにもこんなかわいらしい建物(?)も完成しています。

当ブログはこれからもジブリパークを全力で追っかけます!

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